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Hiroshi♪

Author:Hiroshi♪
工学専攻の学生時代から教育やまちづくりに関心を持ち、
この春、教育分野に進路をすすめた福岡人。

特に

・大学においての学生支援
・高大生のキャリア教育
・学校と地域の連携

に関心が高い今日この頃。


自称:
“地域・教育コーディネーター”


趣味は楽器演奏♪(ギター、ベース、ドラムを少々)

イベント大好きで
鍋パーティから大規模なお祭りまで企画します。

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feeling fine
日々の気づきや疑問について 気ままに書き綴るblog
連絡はコチラ:hiroshi_feelhappyあっとyahoo.co.jp
※「あっと」を「@」に変えて送信ください。
弁当男子復活?
IMG_1985.jpg

今日の弁当です。

柿をデザートに柿を買ってみました。

俺も含め、今の若い人はあまり食べないと思いますが、
柿はミカンよりも糖度が高く、風邪の予防にもいいんですよ!
(食育事業に関わっていたときに得た知識)

福岡の甘柿生産量は日本一だった気がするし。
(記憶があいまいになってきている・・・)



明日からの3連休はしっかり自炊して体の調子を整えます!




すごい弁当力!
IMG_1976.jpg

久しぶりに自炊しました。

最近、あまり体調が良くなかったのと、
「すごい弁当力!」を読んだからです。

地下鉄や職場で読んだのですが、
何度も涙をこらえました。

ぜひ、読んで下さい☆



すっかり忘れていたのですが、
「すごい弁当力!」には私も出てきますので。



久しぶりに自炊したら、
段取りが悪くなっていました。

というか、ご飯を炊くの忘れてたし…。


メニューは適当です。
スーパー行って目についた食材を買いました。
ただ、やっぱり食材は基本的に糸島産を選んで買ってました。

で、買ってきた食材でなんとなく作りました。


明日は久しぶりに弁当を作ろうかと思ってます。



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ふくおか環境市民セミナーVOL.02のお知らせ
知り合いから連絡を頂きました。
ただ、私はその日、出張で行けません。

ご都合が合う方はぜひご参加下さい!



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ふくおか環境市民セミナーVOL.02
〜ドイツにみる森の現在そして未来〜


地球温暖化やCO2削減の話題が、連日マスコミを賑わせています。最近はCO2の吸収源として森林が注目を集めていますが、日本の森林を取り巻く環境は、依然として厳しい現状があるようです。
一方ドイツは、環境先進国のひとつといわれ、なかでも森林に関わる従事者は憧れの職業として、尊敬を集めているといわれます。この違いはどこにあるのでしょうか。
今回のセミナーでは、ドイツ在住で環境ジャーナリストの村上敦さんをお招きして、市民と森林の関わりが深いドイツの事例や政策を学びます。
福岡では、貴重な機会となりますので、ぜひぜひご参加ください。


◎日 時: 2009年11月14日(土) 14時30分〜17時 (14時開場) 
 ☆懇親会: 17時30分より 場所: 筥崎公会堂
◎場 所: 九州大学箱崎文系キャンパス21世紀プラザ講義室(1)
福岡市東区箱崎6-10-1
市営地下鉄「箱崎九大前」駅下車後、徒歩約5分
URL(→)「九州大学」「アクセス」で検索
1)来場者向けの駐車場はありませんので、できるだけ公共交通機関をご利用下さい。
2)理系キャンパスにも同名の講義室がありますので、ご注意下さい。


◎講 師: 村上 敦氏 (むらかみ あつし)
◎参加費: 一般 1,000円、学生 500円
◎主 催: Team my Eco Fukuoka 「いなりの会」
◎後 援: Joy-Box
◎お問い合わせ・お申し込み先:
Team my Eco Fukuoka 「いなりの会」事務局
Fax、メールのいずれかで (お電話でも結構です)
Tel(092)433-5523 Fax(092)433-5524
E-mail seriplus@gmail.com (担当:せりた)
〒812-0011 福岡市博多区博多駅前3-6-1小森ビル4A 福岡NPO共同事務所「びおとーぷ」内


【講師プロフィール】
村上 敦 氏(むらかみ あつし)
ドイツ在住の日本人環境コンサルタント。フリーライターとしてドイツの環境施策を日本に紹介。南ドイツの自治体や環境関連の専門家、研究所、NPOなどとのネットワークも厚い。2002年から記事やコラム、本の執筆、環境視察のコーディネート、環境関連の調査・報告書の作成、通訳・翻訳、講演活動を続ける。
著 書:「カーシェアリングが地球を救う」(洋泉社)「持続可能な社会は市民参加型の住宅地からはじまる、フライブルク市・ヴォーバン住宅地レポート」(学芸出版社)「フライブルク市のエネルギー政策」レポート (第一部) 「フライブルク市のエネルギー政策」レポート (第二部) 「豊かな暮らしと子供たちの世代のための低炭素住宅
翻訳書:「エコロジーだけが経済を救う」フランツ・アルト著(洋泉社)


【Team my Eco Fukuoka 「いなりの会」】
福岡NPO共同事務所「びおとーぷ」内の環境問題に関心のある有志により、「ふくおか環境市民セミナー実行委員会」として、2008年9月に結成。
「カーボンオフセット」に興味を持ったメンバーが、同名の本の著者である國田かおる氏の講演会企画をきっかけに、さらに深く広く「環境」を考えてみようと、講演会終了後の2009年3月再発足した環境NPO(任意団体)。カーボンオフパスポート(仮称)企画活動の他、月1〜2回の環境プチ勉強会も併せて開催中。
[myEco]とは、my箸やmyボトル等を「どうして持つのか」という「自分なりの環境に対するスタイル」を表す造語。


※以下よりチラシのデータをダウンロードすることができます。
http://biotope.npgo.jp/091114info.pdf
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いとさい
11月7日は伊都祭でした。
今年で3年目です。

あ、そういや写真ぜんぜん撮ってないや。


当日は天気も良く、
今週の頭の寒さがウソだったかのように暖かく、
絶好の祭り日和でした。

研究室等の参加が増えて
面白い企画があったので良かったです。

みなさんお疲れ様でした。



私は何もしてませんし、
それどころか朝の5時まで飲んでたので、
とやかく言う権利はないと思いますが、
一つだけ言わせて下さい。



大学(学生)と地域の交流のキッカケの場として始めた伊都祭。
それが継続・発展していくのはやはりうれしいです。

ただ、祭りはあくまでも手段であることを忘れないでほしい。


大切なのは祭りが続くことじゃなくて、
大学や学生、地域が交流・連携する文化が根付くこと。

伊都祭はそのための一つの手段なんです。



あれだけの祭りを開催したのだから、
すごく楽しんだ人もいれば、
すごく大変だった人もいるでしょう。

中には嫌な気持ちになった人もいるはずです。


全員が嫌な気持ちをせずに楽しめることなんてないと思います。
お互いの意見がぶつかることもあるでしょう。

それが、お互いがよりよい関係を作るためなら
その衝突はきっと後々、いい方向に効いてくると思います。


でもそれが、単に祭りの継続や拡大のために生じているなら
悲しいことです。



3年目が終わって伊都祭が認知され、
定着し始めているからこそ、
もう一度、本当の趣旨を振り返ってほしい。


楽しんだ半面、そんなことを感じた1日でした。


異質、違和感を大切に
今日は久しぶりに学生活動系イベントに参加しました。


参加動機は、

●知り合いが出るけど、そういえばその知り合いが何をやっているかよく知らない。それを知る。
●今の主要な世代の学生を知る。出会う
●今の自分を振り返る

でした。



結果、私が得たもの、感じたもの、考えたことは


◆知り合いのやっていることの片鱗が知れた。話せて考え方の一部を知れた。

◆今の学生世代の流れの一つをなんとなく感じた。キーワードは、「楽しいが先行」かな。

◆自分の目が肥えていた。それは自分の能力の高さを表しているとは限らない。学生目線の線引きが難しい。評論家的な自分の視点。

◆異質や違和感を感じたときこそ、そこに触れ、味わってみる。それが自分に柔軟さを作る。もちろん命の危険などはない場合ですが。

◆仕組みが問題を生み出す場合と、仕組みを通っている中身に問題がある場合の2パターンがあるのではないか。後者の場合は、その仕組みを利用して成果を上げることできるはず。

◆何かを立ち上げた人は、それを世に生み出すことや認知させることに集中し、次の担い手を育てる観点には立ちにくいのではないか。学生の新陳代謝のサイクルは短いので、育てる観点に立つステップに辿り着く前に世代交代がくる。

◆自主性は”合わない枠”にはまった時に生まれるのではないか。隙間を埋めようとしたり、はみ出た部分を収めようとしたり、別の枠を探したり。


などなどでした。

とりあえず覚え書きのように書いたので、もう少し詳しく聴きたい方や質問がある方は連絡下さい。
ゆっくり語りましょう♪